情報発信は、
とても大切な販促活動です。
 
 
しかしながら、
 
 
情報発信は、
継続することが肝要です。
・・
 
 
ただ、継続することは、
並大抵のことではありません。
 
 
ほんとに・・・。
 
 
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毎日情報発信をしているので、
良くわかります。
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ただ、
 
 
情報発信を継続すると、
必ず販促の成果が出ます。
 
 
「情報発信を
 継続するためのヒントは
 ないでしょうか・・・?」
 
と思っている方へ、 
今回は、
 
【情報発信継続のための三原則】
 
を記したいと思います。
 
 
 
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「情報発信継続のための三原則」
 
一、情報を揃えること。
 
二、情報発信シフトを決めて
  発信すること。
 
三、情報発信をローテーション
  させる。
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一、情報を揃えること
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販促活動、販促媒体構築の
重要な基底部となる、
 
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商品情報
━━━━
 
をまず揃えてください。
 
━━━━
商品情報
━━━━
 
が揃えば、情報発信の
ベースができます。
 
 
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二、情報発信シフトを決めて
  発信すること。
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■情報発信シフト 例】

┃月曜日:通年商品について情報発信
┃ 
┃水曜日:季節商品について情報発信
┃ 
┃金曜日:ギフト商品について情報発信

 
上記のように情報発信シフトを
決めてください。
 
 
あくまでも上記は一例ですので、
参考程度にしてください。
 
 
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三、情報発信をローテーション
  させる。
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ベースとなる情報量を増やし、
情報発信をローテーションさせてください。 
 
 
CMなどと同じ感覚です。
 
 
一度発信した情報は、
何度発信しても全くもって
問題ありません。
 
 
ただ、ヘビーローテーションに
ならないようにしてください。
 
 
「あ、またこの情報・・・」
 
 
と飽きさせてしまいます。
 
 
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「情報発信継続のための三原則」を基に
情報発信を行いながら、
 

■情報内容の洗練
■情報の種類の増加

 
と、情報発信マネジメントに
取り組んでみてください。
 
 
情報発信を継続する中で、
必ず販促効果が顕在化します。
 
 
継続は本当に大変です・・・。
 
 
今回の投稿内容が、
情報発信継続のヒントになれば
幸いです。
 
 
「継続は力なり」
 
 
この言葉を胸に、
情報発信の継続を
ともに頑張りましょう!
 
 
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ブランディングを軸に、
販促媒体(ネット媒体、紙媒体、パッケージなど)を
トータルでコーディネート。
 
■ヒロタ印刷製袋株式会社
http://hirota-printing.jp/
 
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