【ネット媒体構築フロー】について
記しております。
 
 
今回は、
━━━━━━━━━━━━━━━━━
【ネット媒体構築フロー】

■お店情報を掲載する。

━━━━━━━━━━━━━━━━━
について記します。
 
 
その前に・・・
 
 
ブログに対して、
どのようなイメージを
お持ちでしょうか?
 
 
多くの方は、
━━━━━━
日記
━━━━━━
と思われています。
 
 
まずはそのイメージを
払拭していただきたいと
思います。
 
 
ネットで「ブログ」で
検索していただくと、
———————————–
ウェブ サイトの一種。

ホームページが簡単に作れる
システムで、日記公開や
他からの意見の交流に使う。
———————————–
とあります。
 
 
この説明の中の、
━━━━━━━━━━━━
ホームページが
簡単に作れるシステム
━━━━━━━━━━━━
という部分の認識を
強めていただきたと思います。
 
 
ヒロタ印刷がおススメしている
アメーバブログですが、
カスタマイズの制作実績が
あります。
 
 
その全てを、
 

┃ホームページ(Webサイト)の
┃役割を担うブログ

 
として制作しております。
 
 
なので、
━━━━━━━━━━━━
ブログの記事=日記

ではなく、

ブログの記事=ページ
━━━━━━━━━━━━
という認識になってください。
 
 
・・・話を戻しまして、
 
 
ブログを形成するにあたり、
まずは、
 
———————————–
お店情報を掲載してください。
———————————–
 
掲載すべきお店情報の
例は下記の通りです。
 
—————————
1.郵便番号
2.住所
3.電話番号
4.営業時間
5.定休日
6.アクセス
—————————
 
アクセスマップは、
地図があれば地図を。
 
 
ない場合は、
Google Mapを挿入する
方法もあります。
 
 
“百聞は一見にしかず”
 
 
なので、
具体的事例となる
ブログをご覧ください。
 

 
━━━━━━━━━━━━
くらわんか餅NAOKI様
ブランドブログ
 
[店舗情報&アクセス]
http://ameblo.jp/kurawankanaoki/entry-12020488289.html
━━━━━━━━━━━━
 
このページの構成を
ご自身のビジネスの情報に
置き換えてみてください。
 
 
この「お店情報」に加えて
—————————
・お店のプロフィール
・お店の強み、こだわり
・お店の歴史
・個人のプロフィール 等
—————————
のページを別に作ることが
理想です。
 
 
これも、
先ほどのくらわんか餅NAOKI様の
事例をご覧ください。
 
━━━━━━━━━━━━
くらわんか餅NAOKI様
ブランドブログ
 
[くらわんか餅NAOKIについて]
http://ameblo.jp/kurawankanaoki/entry-12020496618.html
 
[NAOKI Profile]
http://ameblo.jp/kurawankanaoki/entry-12030164371.html
━━━━━━━━━━━━
 
 
こうした情報を、
デザインカスタマイズの際に、
ナビゲーションなどで導線を
作れば、
─────────────
ブログが
ホームページ(Webサイト)
─────────────
になります。
 
 
しかしながら、
体裁を整えるのは、
【最終工程】です。
 
 
大切なのは、
━━━━━━━
情報の蓄積
━━━━━━━
です。
 
 
“情報があれば何でもできる”
 
 
これがヒロタ印刷の確信です。
 
 
逆に、
“情報が無ければ何もできません”
 
ということになります。
 
 
———————————–
この【情報】についてこだわる
根拠については、
 
日々のヒロタ印刷の発信を
ご参照ください。
———————————–
 
 
~~~~~~~~~~~~~~~~~
 
ということで、
━━━━━━━━━━━━━━━━━
【ネット媒体構築フロー】

■お店情報を掲載する。

━━━━━━━━━━━━━━━━━
について記しました。
 
 
次回は、
━━━━━━━━━━━━━━━━━
【ネット媒体構築フロー】

■商品情報を蓄積する。

━━━━━━━━━━━━━━━━━
について記します。
 
 
━━━━━━━━━━━━
ブログの記事=日記
 
ではなく、
 
ブログの記事=ページ
━━━━━━━━━━━━
 
という認識で、
ホームページ(Webサイト)の
役割を担うブログ作りを!
 
 
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
 
ブランディングを軸に、
ホームページを中心にした
販促媒体(ネット媒体、紙媒体、パッケージなど)を
トータルでコーディネート。
 
■ヒロタ印刷製袋株式会社
http://hirota-printing.jp/
 
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━