販促にとって
なくてはならない手段の一つである広告。
 
 
前回の投稿で、
 
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広告のゴールは
[集客]であり
“一過性”のものである。
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というのが、
ほとんどの方の広告に対する
認識だと記しました。
 
 
私もイベンター時代以前は、
全く同じ認識でした。
 
 
そして、
 
 
イベンター時代に
叩き込まれた広告の認識は、
 
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広告のゴールを
 
「顧客リスト」獲得
 
と定めて、仕掛けと動線を作れ!
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というものです。
 

 
集客した人から、
どれだけの「顧客リスト」を
獲得できるかが、
 
広告を打つにあたって、
─────
勝負だ!
─────
ということでした。
 
 
ハードルが高い取り組み
であることは間違いありません。
 
 
ですが、
 
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広告にはコストをかけるのだから、
見返りをしっかりと考えなければ
コストをかける意味がない!
==============================
 
という高い意識に
なってください。
 
 
でなければ、
率直に申し上げて、
 
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お金の無駄遣い
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になります。
 
 
さて、仕掛けと動線の一例は、
下記の通りです。
 

┃広告
┃↓
┃集客
┃↓
┃顧客リスト獲得のための手段
┃↓
┃顧客リスト獲得

 
この中の、
 
─────────────
顧客リスト獲得のための手段
─────────────
 
をどのようにするかが、
大切になります。
 
 
手段としてアンケート等が
考えられますが、
 
これはお店にあった
最適な手段を考えてください。
 
 
中ほどでも記した通り、
ハードルが高い取り組み
であることは間違いありません。
 
 
広告の費用対効果を得るため、
広告のゴールを明確にして
広告に取り組んでください。
 
 
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ブランディングを軸に、
販促媒体(ネット媒体、紙媒体、パッケージなど)を
トータルでコーディネート。
 
■ヒロタ印刷製袋株式会社
http://hirota-printing.jp/
 
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